1のつづき。


ムネの方が位は上。


サスケはいつもユキの世話してます。



ユキは人の世話などした事がないので心配なサスケ。


なんとかなるっしょv


湯舟につかる2人。


ムネにはユキの行動が不思議らしい。


ユキには綺麗な子に見えるらしい。


今気付いたらしい。


なでなで。


仲良し。


恐くないぞ。


これで信じたか。


のぼせた。


大袈裟ユキ。


のぼせただけなのに。


サスケの言葉耳に入らず。


聞け。


冷やさないのか。


次は風呂ではなく水浴びになった。


いやはや。


とにかく必死らしい。


家離れたら叱られるのに(笑)


一緒に寝る事に。


サスケいつも大変だな。


サスケーー!


先に寝たし。


なんか可愛い。


ぐっすり。


起きた。


ご飯の話。


寝てるのに(笑)


ムネが寝言で小十郎と言ってた。


実はユキがお腹減ってた。


腹が減って起きたのか。


黙って連れて来ちゃった。


折角友達になったのに。


離したくない。


団子一緒に食べるんだもんね。


かなり身分が高い人だった。


離したくないけど。


泣いてたらムネが起きた。


泣いてないもんっ。


空の散歩が余程気に入ったんだね。


大人になったら。


小十郎は見た目恐いけど。


ユキの体温は普通より高めだと思われる。


火鉢よりって凄いな!


そして帰って行った。
続きは次のページ。