最初の方はログをとってなかったので文で説明
会話うろ覚えだけど大体こんな感じだった気がするなりよ。
釣シーンからはログとってたけど上の序章のログは殆どリッキーから貰いましたV Vリッキーありがとう!

ちなみに設定ではおシン23歳、●ティナ5歳の夫婦です。
たまに●ティナ25歳になったりしてるけどとりあえず基本は5歳。そんな夫婦の会話です。
(●ティナは●、おシンははるが描いてます)

●ティナ「うわーんビンのフタが開かないのですっっ(><)」
おシン「むっ ●ティナが困っている!」
●ティナ「みかんおシンー!!!」(●ティナはみかんの姿のおシンがもっとも好きです)
おシン「みかんじゃないが来たぞ!」(普通の姿だった!残念!!!ここにメティが居れば・・・)
●ティナ「ビンのフタが開かないのです〜〜」
おシン「ぐきき・・・これは●ティナにはちょっときついかもな」
●ティナ「中身腐ってないか心配です(どきどき・・)」
おシン(青ざめながら)「これって何時の?」
●ティナ「私が産まれる前に作られた刺身の瓶詰めです〜」
おシン「5年以上前の???・・・・これ・・やめた方が・・」
●ティナ「えーーー(泣出す)」
おシン「いや 開けるけどさ・・」

そんな会話をしているウチにビンから変なガスが!!!

プシューーーーー!!


思わずおシンは逃げ出します。
●ティナも涙ボロンボロン。
リッキーがバック担当です。換気扇とガスはリッキーが描いてくれました。

そしてここにもログがあったけどとれなかった(T T)
おシンに●ティナが怒られます
(ここの会話もうろ覚え。かなり違うと思うけど内容はこんな感じ)

●ティナ「おシン大丈夫だったですかー?」
おシン「もうこんなもの食べちゃダメ!」
●ティナ「だってウチにはもう食べ物がないのです〜〜」(ビンボーだな・・)
おシン「外の野菜があるからそれを食べよう」
●ティナ「もう拾って来ないです〜〜猫が落としたものは拾って来ないです〜〜」
おシン「他のも拾って来ちゃダメ! わかった???」
●ティナ「ごめんなさい。わかったです。恐い顔しちゃ嫌です。臭くても笑ってて欲しいです」
(●ティナはおシンの怒った顔が苦手です)


●ティナも何となくおシンと一緒に正座をしてみます。
怒られた後でもおシンの側が良いんだね?(笑)
おシンもやっとこ笑顔になってくれました。おシンに怒られたのは初めてだった●ティナです。
リッキーの配慮で芳香剤登場♪フローラルの香りがガスの匂いをやわらげてくれます。

フローラルの香りが周りを包みます。
なんとか仲直りの2人。ちゃっかり膝の上。この時の会話は

●ティナ「もうおシンを怒らせたくないです頑張ってご飯作りを覚えるです」(ちなみに今だ泥ダンゴとか草とかのままごとのご飯しか作れません)
おシン「ご飯はオレが作るよー」
●ティナ「じゃあ一緒に作るです」
おシン「わかった わかった」
●ティナ「今日のご飯はなんですか?」
おシン「お魚のムニエルかなー」
●ティナ「わーい」
おシン「今日はハルも来るって言ってたからケーキも持って来てくれるぞ」
●ティナ「ケーキですか??こちらもなんかお出ししないとです!」

そして下の絵に↓


何と今から魚の調達!!!相手がおシンなだけに大丈夫なのか???
そしてバックはさりげにみかんの香りに変ってます。おシンと言えばみかんだ! と言う言葉にリッキーが急きょ変更してくれました。


そのまま釣り場へ。
腰をあげてません!!この2人!!景色が動いて来てくれましたV V

さて・・・ここからは覚悟してください。
かなり濃くなりますよ?


釣れたのは・・・・死体でした。
ここからメティが参加。メティの落書きは半端じゃないぜ♪


釣れたのは「ミカヅキモ」微生物らしい。
食べれなさそうだからリリース。


釣れたのは「ハズレ」フダ裏はこんな事が書かれてました。
池に馬鹿にされてます。更にこの後に「ヘタ」を「ヘタレ」に変えられたり・・。
魚は左上に集まって行きます。


釣れたのは・・・血のついたオノ。
弟の血じゃないかと疑うおシンです。

ごめんっ。ここにぢょんとクリはるの戦いがあったんだけどログとってなかった!
ぢょんはクリはるに撃たれました。だから左上に血の痕が・・。


釣れたのはコロボックルのぢょん
殆ど死体です。恐い!ホラーですよ!!!!


ラスト!
何とか魚が釣れました。
色も見た目もあまり良くないですが、何とか食べれるらしい・・・・。
でもさ、この魚、絶対死体とかつついて大きくなってるって!!!!

ここで●は落ちました。
結局ハルをもてなす暇はなしッス。
ハルはウチに誰も居なくて寂しくなかったかな??
って、そんなやつじゃないやね。この光景を何処かで見て笑ってそうだよ!!あの人は。

長いストーリーを読んでくれてありがとうでしたーV V