ツボったぁぁぁぁ!!!
むしろ萌ーー!
ドカの民俗衣装を皆に着てもらいました。
これ、かなり嬉しいんですけど!!!
見てる最中ずーーーとウキウキしてましたv
似合う似合う似合うーv v
そして可愛いv v

見てるばかりだったのでかけと言われて描いたマタドールカーターさん。
資料が分からなくて以前見たモノを無理矢理思い出しつつ・・・色々間違ってても見逃してv
やたらと時間かかってごめんよぅ。
やはり自分は描くの遅いや。

お城の中?
姫と・・・姫の教育係?
そして何故か後ろに●ハヤが!
どこから侵入したのか謎だ!

闇の王子おはヤト登場。
上のくまさんは●ハヤの写真でした。
でも●ハヤはくまさんに変えて行きました。
忍び込んだのが分かると後が恐いもんねv


苺野原でメルヘンチックに。
民俗衣装がここまでほのぼのをさそうとは思わなかったよ。
後ろ姿のはるティナが可愛い事と言ったら!

なぜか2人でお餅を焼くの図。
おシンとぢょんはお餅を半分こにしたそうな?

またまた民俗衣装v v
わーいわーいvv
今日はツボ収穫がいくつかあって嬉しいよ!!
すんごいほのぼの!!
爽やかな風を感じそうだよ!
民俗衣装万歳!
羊もなんだかマヌケな顔が笑えるv v

お話の内容としてはこうです。

はるティナがプレゼントを用意してうきうきしていると●ハヤが枕元に靴下を下げて寝てました。
プレゼントをつっこんでわくわくしているはるティナ。
でもそこで●ハヤが起きてしまいました。
慌ててはるティナは布団の中に飛び込んで寝たふりをします。

そして●ハヤはプレゼントに気付きます。(この下会話うろ覚え)
●ハヤ「はるティナーーーー!!!サンタが来た!!!すげーーーー!」『揺さぶって起こす』
はるティナ「良い子にして居たからプレゼント貰えたんだよ」(喜んでもらえて良かったー)
●ハヤ「なんかウチの羊の毛で作った毛糸に似てる手袋だった!!はるティナは??
はるティナはオレより良い子だからもっとイイもの貰ってそうだよな!!?」
はるティナ(しまったーーーうっかり自分の分を忘れていた・・どうしよう)
「え・えーと・・私は良い子じゃなかったから貰えなかったみたい」
●ハヤ「うそだー!はるティナの方が良い子だ!!きっとサンタさんがうっかり忘れたんだ!!
じゃあさ、この手袋半分こしよう?」
はるティナ「ええ?それは●ハヤさんが使って」
●ハヤ「2人であったかい方が嬉しいよ さぁ手を出して」

そして上の絵になりました。
何だかとってもメルヘンチックラブ。
描いててほのぼのしたよ。
そして何だか甘い。


絵茶で落ちる直前にメティが残した絵。
御子様クレアさんです。


アルが負傷してかえってきました。
後2回攻撃を受けたら死ぬ所だったのですよ。
死ななくて本当に良かったv v
モンスター退治も気をつけてねーv



なんかとんでもない会話になってました。
最初はハルはヨーロッパ系だから始まって、日本が似合うのはおはヤトとはるティナだと言う会話になってきました。そして日本の時代は明治だ!いや江戸だ!むしろ原始時代だ!!
ってな事になって、だんだんターザンの話に(笑)
そして野生化するはるティナとジャングルへの旅行者●ハヤの話に。
●ハヤはうっかり留まってしまうに違いない。って事で上の絵です。
これで食べていけるのか不安だけど、まあ、はるティナのお兄さん達がなんとかしてくれそう(殴)●ハヤはそこまで野生化出来ない模様?