![]() ??? この服、何処かで見覚えないですか??? 実はこれは奮闘の後の結末なんです。 その戦い内容ははるとリッキーと●だけが知っている・・(笑) ペアルックに名前付きなんて恥ずかしい事この上ない?? 親子でペア。・・・・そして・・・・・青いものと赤いものは気にしちゃダメv ![]() 皆で落ちるぞー。 おー。 でも最後にお休み絵を残そう!! そんなわけで、これが描かれました。 所要時間10〜15分。 双子の夢は繋がってます。蝶を無邪気に追い掛けるクロハとその先が崖だと知って焦るハレルヤ。 真中にクリアさんなのは子守を頼まれたからでしょうか?? クリアさんはうなされるハレルヤに髪の毛つかまれてます。 ![]() クリアさんの顔だけ残してリッキーがお風呂へ行ってしまったので、色々付け加えて見ました。 ピート描いて、クリアさんにも民俗衣装着せてみたり?? でもただ立っているだけではつまらない上に民俗衣装が見えなかったのでお姫様だっこにしてみました。それでも民俗衣装がどんなだか見えなかったや。ちぇー。 ●がどうしても眠くてこの後すぐ落ちました。バックもかけずでごめんよぅ。 ![]() レッツちちをもげダンス♪ ハヤトズでメルヘンカオスじゃーーーv vそんなコンビ名になりましたv v 初めて仲良しでハヤトズをかけたよ(笑)しかし、おはヤト、絶対蛍より輝いているから!!なんでこんなハイテンションなものを描く事になったのか??口は災いの元?(笑) 左の人達も面白いねV V個性溢れる反応だ!! ![]() まだ続いてた!!フォルゴレの格好のコンビ。メルヘンカオスーーーv メルヘンの服はファンによって破かれたりしましたが、ハルが修復してくれたので元通りーv この絵を描くとやたらとハイテンションになりますv v このおはヤト、かなりおかしいんですが!!!! ![]() 眠いと言ったルディに「げんきでまくーる」の薬を飲ませてあげました。 ドナドナ牧場のドクター特製の薬は効き過ぎた(むしろ危機過ぎた?)らしく、死にそうになるルディ。 それを見たハレルヤはルディを●ハヤ牧場に連れてって回復しました。 何とか生気のある顔になってめでたしめでたし?(笑) 「眠い」その一言が恐怖を呼ぶ時も多々あります。気をつけましょうv ![]() 谷山浩子さんの「そっくり人形展覧会」の様子を真似してみました。●が好きなんですよv vこんな話v v人形ネタだったから絶対やってみたかったんですねぇv vはるとメティ協力ありがとう!!我侭でごめんよぅv ●ハヤは沢山のはるティナ人形のなかから「本物」を捜さなくちゃいけないんです。はるティナを捜し出せるかな?? そっくりだけど違う・そっくりだけどちょっとね・どこがどこが違うの?当ててごらんよ? 本物は一つだけ・チャンスはたった一度だけ・間違えて選んでも・連れて帰らなきゃ♪ まっちがえったらその人が・死ぬ迄君のもの・間違えたらその人が・死ぬ迄君のもの♪ 上の歌が会場では流れてます。古いラジオの様な雑音混じりの音楽が会場を包みます。 ![]() 会場で気になる子を見つけます。「彼女がはるティナに間違いない」そう確信して●ハヤは司会を呼びました。 ・・・・しかし・・・・ それはニセモノでした。 とたんにその顔はのっぺらぼうに変ってしまいます。 ![]() 歌の通り、死ぬ迄その人形は付きまといます。 のっぺらぼうの人形は離してくれません。離れません。 ![]() ワケも分からず●ハヤは会場をうろうろ。 つられて人形もずるずる。 ??どうしよう?? どうやっても離れません。 ![]() そうだ。こののっぺらぼうにはるティナの顔を描いてあげよう。 そう思った●ハヤは顔を描き始めました。 しかしなかなかうまくいきません。 違うっ。はるティナはこんな顔じゃない!! 描いては消して描いては消して・・・。 ●ハヤはだんだん疲れて来ました。 「はるティナ・はるティナ・・どうしてかけないんだ???目をつむればこんなにも君の顔が浮かんで来るのに!!」 半分泣きそうになりながらもそう思って、そとて、ふと目をあけると・・・・。 あれ? なんと人形ではなく本物のはるティナがそこにはいました。 ●ハヤ「あれ?あれ??」 会場「いやぁ、見事でしたよー」 ●ハヤ「え?だって今は何も描いてなかっ・・・」 会場「何をおっしゃいますか??今、貴方は見事に描き上げたじゃありませんか。ねぇ??皆さん」 会場「見た見た。確かに見ましたよー!」 会場「貴方は筆を握りしめて立派に描いてましたよー」 会場「おめでとうーー・おめでとうーーーー!!」 会場からの声援は続きます。 こんな場面。 ちなみにかなり昔に読んだ本の内容なのでセリフとか色々違ってそうです(笑) でも大好きな話v はるティナの服は勝手にアリスにしてしまいました(笑)なんとなく。 っと言う事で、めでたしめでたし。 |